ただいま帰宅、朝5時。大阪、名古屋、東京の3連チャンの最終日のこの時間はさすがに眠い、はず、だけど、思ったより眠くないのはきっとまだ興奮状態から覚めてないからだと思う。寝て起きたら確実に覚めてると思うので、書いてから寝ます



ザ・ビンビンズ、レコ発に呼んでくれてありがとう。自分らの大切なイベントに誘うバンドなんてリマインズ以外にたくさんいたと思う。ぶっちゃけそこまで仲良くなかったし。でも別にそんなことはどうでもよくてね。まじでどうでもいいよ。



企画イベントに呼ぶメンツの基準って、友達か否か、とか、仲良し悪し、とか、そういうんだけじゃないしね。むしろ友達ばかり集めた馴れ合いイベントは見飽きた。(ま、全部が全部そうじゃないけど。)だから、俺は嬉しかった。感情を容赦無くステージからフロアに放った。嬉しかったから。ありがとう。それだけかな。意味わかる?意味わからないかなぁ。


あと、今日も駆けつけてくれたみんな、ありがとう。今日も来てよかったよね。大正解だ。来てくれるみんなに俺は結果的に何ができてるのかわからない。何が伝えられてるのかわからない。けど、俺は伝えたいことがあって毎回ステージ立ってる。だから安心してこれからもライブハウスにいろんな感情を連れて遊びに来てください。


それから、今日俺はビンビンズのアンコール曲でダイブしてたら俺がかぶってたキャップがどこかに吹っ飛んでいってしまい、ライブ後に探しても見当たらなくて、あー無くなっちゃったーしょっくーと思っていて、ライブハウスの出口でビラを配っているうちのスタッフあんりに「俺のキャップ知らない?ダイブしたら吹っ飛んで無くなっちゃった」と話したら、あんりは俺のそのキャップをちゃんと確保していて、よく見たら彼女はそのキャップをかぶりながらビラ配ってた。どんだけ、と思いました。いつもありがとう。スタッフやメンバーに感謝してる、とかをみんなの前で言ってもしょうがないかもしれないけど、俺はあんりに感謝してますね。はーいおわり。ねる。



(ビンビンズのメンバーと撮った写真が一枚もありませんでした)

JUNIOR BREATHさいこーだったね

THE TANAKA

大先輩